★★★憧れの女の子が、ハプニングバーで別のチャラ男と初エッチ……!?

はあ……。
これで何回目の『なんでもない』なのよ。

こいつがあたしに気があるのは間違いない、見え見え。
なのになんで……なんでバシッと言えないのよ!
この飲み会だってあたしから誘って、お膳立てしてあげたのに!
あ……べ、別にこいつの彼女になりたいからってわけじゃないけど。

この意気地なし……待つのだって、限度があるんだからね。
こうなったら……もっと言いやすい雰囲気に、お膳立てするしかないのかな。
……あの場所で。

『…………』
『あのさ……』
『ハプニングバーって……知ってる?』

……こ、ここが……ハプニングバー。
多分あの派手な色のドアの先……そういうことをする用の……ぷ……プレイルーム!
お、落ち着くのよ、あたし!今、そこは関係ないから!
……思った通り、さっきの居酒屋とは雰囲気が全然違う。
こんな雰囲気の店内なら、告るハードルもだいぶ低いはず!
さあ、さっさと告ってきなさいよね!

そういえば……告らせることばっか考えて想定してなかったけど……。
こいつがエッチに誘ってくることだって、あり得るわよね。
そしたら……い……行くのかな……プレイルームに。
そ、そんな展開になったら、どうしよう……だってあたし……したこと……ないし。
でも……こいつにどうしてもって言われたら……興味ないわけじゃないし。
しちゃっても……いい……かな。

『え……?』

な、なによ、このふたり……馴れ馴れしく隣に座ってきて。
カップル……なのかな、親しそうだし。男のほうも女のほうも、見た目も話し方もチャラくて、ホント嫌いなタイプ。
名乗った気がしたけど、こんな連中、チャラ男とチャラ子で充分よ。
とにかく今は、大事なときなんだから。
適当に話合わせて、一刻も早くどっか行ってもらおう。

…………。
……そう、思っていたのに。
チャラカップルのペースに流されて、気がつくとあたしたちは。
……4人で、プレイルームに入っていた。

もう……告白とか、別にいいか……。
ここで既成事実を作るってことは……男女関係、イコール恋人関係になるわけだし。
順番はめちゃくちゃだけど、行きつく結果は一緒よね。
それに……あいつとしてみたいのは、間違いないし……。
……初めては、あいつとがいいと思ってたし。

『ん……っ!』
『んんっ……ちゅっ……はむ……んっ……ちゅっぱ……ちゅぱ……ちゅっ……んっ……んんっ……』

や……ち、ちょっと……!
どうして……チャラ男……が……あたしにっ!
聞いてない……あたしの相手……あいつじゃないの?
やだ……やだやだ……初めてが、こんなチャラ男となんて!
早く……早く止めてもらわないと……!

……そう。
そのはず……だったのに。

あ……はむっ……んっ、んっ、んっ……ちゅっちゅっちゅっ……んんっ……ちゅぱちゅぱちゅぱっ……。
や、やだ……舌の先っぽ……く、くすぐった……ひゃうっ……あ……んっ……。
で、でも……これ、すごく気持ちいい……。
あ……唾液……チュルチュル吸って……やだぁ……あむっ……舌……はむはむして……び……ビクッてなるよぅ……。

ん……んんんんっ!や……やだ……そこ……触っちゃ……ああっ!
し、刺激……び……ビクって……なっちゃう……あっ、あっ、ああんっ……!
ひゃうっ……そんなに広げちゃ……お……奥……奥まで……見えちゃう……っ。
やだ……じっとり濡れてる……蜜が溢れちゃってるぅ……あ……口……舌で舐め……ひゃうっ!
ああ……ふぁっ……そんなにペロペロされたら……は……恥ずかし……ひゃうっ!
舌……うねうねして……気持ちい……ああっ、ああああっ!も……もっと……もっと……あああっ!

く……くすぐった……きゃう……そ、そこ、摘まない……で……っ……はぁんっ。
くう……んっ……手の平で……むにゅむにゅって……こね回さないで……んっ。
むにむに……こね回さな……あんっ……ひゃうっ……し、搾ると……はひっ……っくぅ……こっ、声……出ちゃ……ああっ!
あ……ろ……ローター……乳首……ぶるるるって……ああん……先っぽ……やだ……感じやすくなってる……はああああ……んっ!
ち、乳首……乳首でイっちゃうぅ……!ああっ……あああああ……あああああああああああああっ!

はあ……はあ……はあ……はあ……。
や……やだ……もう……何も考えられ……ない……。
なんで……このチャラ男……こんなに上手なの……よ。

……それに。
すぐ隣で……しちゃってるじゃない……あいつ。
チャラ子と……しかも……き、騎乗位……!
どうして……どうしてこんなことになっちゃったのかな……。

『…………っ!』

ち、ちょっと待って……待ってってば!
あたし、その……は……初め……あ……あうっ!?
あっ……あっ……ああああああああ……っ!
いっ……たっ!いたっ……痛い……!
待って、待って待って待って……!す、少し……止ま……って……!くぅ……っ!

★憧れの女の子と初ハプニングバー……そしてなぜかスワッピングエッチに!?

……彼女のことを好きなのに、ビビって告白できない俺。
居酒屋デートにこぎつけたまではよかったけど、やっぱり勇気が出ない……。
そうやって怯んでいると、彼女からまさかの提案。
そしてやってきたのが……なんとハプニングバー!

この店では同意があれば、どんな行為だって許される。
それこそ……エッチすることだって。
そこまでは望めないにしても、この開放的な雰囲気なら告白できるかもしれない。
……もしかすると俺が告白しやすいように、彼女がお膳立てしてくれたのだろうか。
真意はわからないけど、とにかくこの千載一遇のチャンスをものにしないと!

……そう意気込んだ矢先、なんだかチャラそうなカップルが俺たちの席に。
図々しく話に入ってきて、居座ってしまった。
こんなことをしている場合じゃないのに……俺には告白するという重大ミッションが。
……でも、ツレのチャラ目の女の子のカラダが妙にエロくて、どうしても目をやってしまう。
すると、チャラ目の女の子からとんでもない誘いが……!

プレイルームで、4Pしない?

嘘だろ……まだ彼女に告白もしてないのに、4P!?
そんなこと、できるわけがない!
……できるわけがないのに、童貞男にはあまりに魅力的なお誘い。
気づくと俺は、プレイルームへ……。

……それから俺を待っていたのは、憧れの女の子が別の男に抱かれる光景。
ディープキス、耳舐め、胸揉み、フェラとごっくん、愛撫とスポット攻め……そして生ハメ……。
しかも彼女……まさかこれが初めて……なのか?

そして、そんな光景を目の当たりにした俺は……俺は……。

憧れの女の子が他の男に抱かれる様子を、自分も他の女を抱きながら目撃するという、
衝撃的なシチュエーションがここに!

★新感覚のNTRシチュ!憧れのあの子が自分の目の前でバー●ン喪失……!?

あなたの告白を促すため、ハプニングバーに誘うヒロイン。
しかしそこで、一組のチャラいカップルに出会ってしまう。
チャラい空気に流され、ついにはプレイルームで4Pすることに。

……初めてだけど、あなたとならいいかな。
そう思って応じたヒロインだったけど、なんと相手はあなたではなく……?

始まってしまった4P……目の前で行われるNTR……。
そしてあなたと憧れの女の子を待ち受ける、予想外の結末とは?

★ドキドキのNTRシチュを、バイノーラル&ASMR音声で!

ずっと憧れていた女の子が目の前で、出会って間もないチャラ男に抱かれてしまうNTRシチュエーションを、
高音質のバイノーラル音声で作成しました。
囁き、耳舐め、キス、フェラなども、ASMR音声で艶かしく表現しております。
臨場感と没入感たっぷりのASMR作品を、どうぞご堪能ください。

※作品の長さ:63分2秒

★製品版には特典あり!

製品版には、以下の特典が同梱されています。

・ヒロインのトップレス画像データ
・収録脚本データ(PDF)
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